過去最多の135台が集結!|マクラーレン・トラックデイ・ジャパン2021開催

McLaren

今年10周年の節目を迎えたマクラーレン・オートモーティブが2年ぶりに「マクラーレン・トラックデイ・ジャパン2021」を開催した。このイベントは2013年からマクラーレンオーナー向けに開催されているもので、今回が8回目となる。

会場となった富士スピードウェイには過去最多の135台のマクラーレンが集まり、ビギナーからエキスパートまでそれぞれのカテゴリーでサーキット走行を楽しんだ。



会場にはスペシャルゲストとしてアスリートの山本 篤氏、株式会社カーグラフィック社長の加藤哲也氏、モータージャーナリストの大谷達也氏、マクラーレン・オートモーティブ アジア日本支社の正本嘉宏代表が登壇し、来場者を前にトークショーを開催した。



これほどの台数のマクラーレンが集まるのはまさに壮観のひとこと。秋晴れの空のもと、オーナーは旧交を温めたり、愛車への想いを語り合ったりしながら楽しいひと時を過ごすことができたに違いない。

マクラーレンF1やエルヴァなど会場で見ることのできた希少モデルの写真も、画像ギャラリーでぜひチェックしてほしい。

オクタン日本版編集部

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