ブルガリとトライベッカ・スタジオが共同で発表した短編映画の最新作が登場

BVLGARI

米国、ニューヨークー映画との蜜月の関係を紡ぎ、第一線で活躍する女性たちを讃え、さらなる絆を深めるため、トライベッカ映画祭のオフィシャルジュエラーであるブルガリは、トライベッカ・スタジオと共同で境界線を破り、文化的な規範を打ち破る女性たちにスポットライトを当てた、複数年に渡るショートフィルムシリーズを制作した。本年度発表された2作品、「Lot 448(原題)」と「Ezinma(原題)」は、文化が大きく変化している時代に、男性優位の分野で独自の道を切り開き、自立をした女性パイオニアにスポットライトを当てる。

2月1日(月)午後6時(米国東部標準時間)に、ブルガリはシンガーソングライターとしても活躍する女優のシンシア・エリボとともに2作品のバーチャルプレミアが開催された。 

ブルガリは、映画「クレオパトラ」のエリザベス・テイラーから映画「カジノ」のシャロン・ストーンまで、劇中で魅惑的な女優たちのデコルテに煌めきをもたらし、ブランドが誇る最高峰のコレクションと映画との間で蜜月の関係を築いてきた。「Lot 448」と「Ezinma」は、ブランドと映画の次なる章として、文化的な問題に現代的な表現で光を当てている。

この取り組みを実現するために、ブルガリはトライベッカ・スタジオとその映画製作者に協力を依頼し、物語りの魔法を生み出した。 これらの作品は、ブルガリとトライベッカ・スタジオとの3年間のパートナーシップにより制作された全6作品のうち、トライベッガ映画祭のプレミアで上映される最後の2作品となる。「Lot 448」と「Ezinma」のワールドプレミアに続き、全6作品は、2月中旬までにGoogle、Apple +、Amazon Primeにてストリーミング配信される予定。

オクタン日本版編集部

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