ランボルギーニ・エスパーダで1000マイルを旅して│運転席からの風景とは

ランボルギーニ・エスパーダは剣のように鋭く、洗練されたデザインを持っており、今なお愛されている車の1台である。そんなエスパーダで1000マイルを旅したときのビデオをお届けする。ダッシュボードの中を細かくのぞくことができたり、最後にはエンジンの音を思う存分に堪能できる貴重な記録だ。ランボルギーニファンには必見の一本であろう。



ぜひ、一度じっくりとエスパーダの魅力をご覧いただきたい。


ランボルギーニ  エスパーダ  1968年 - 1978年
エンジン型式:V12 DOHC
総排気量:3929cc
最高出力:320hp/6,500rpm
最大トルク:40kgm/5,500rpm
変速機:5段MT
駆動方式:FR
ボディサイズ:4738mm×1860mm×1185mm
車重:1480kg

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